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漫画「義男の空」情報 応援メッセージ
トップページ > 漫画「義男の空」情報!! > 応援メッセージ

たくさんの応援メッセージありがとうございました!!
漫画「義男の空」発刊にあたっての皆様からの応援メッセージを一部ご紹介します。
今後もまだまだ応援メッセージを募集しております。
是非、漫画「義男の空」に熱いメッセージをお送りください!!
応援メッセージを送る


Mさん(北海道)

「義男の空」、拝見させていただきました♪
1巻、2巻ともに感動の嵐が私の中に吹き荒れて、涙が止まりませんでした。コミックだけに限らず、書籍を読んで泣いた経験はこれが初めてです。自分が号泣するとは予想すらしておりませんでしたが、臨場感溢れる素晴らしい内容、そして高橋先生の尊敬に値する人徳に心を打たれ、非常に感銘を受けました。巻末の社長の田中様と高橋先生達との対談内容にも大変共感し、深く頷きながら読ませていただきました。これからは「双方の循環」の時代がくると私自身も強く感じております。妹にも「義男の空」をプレゼントしましたが、とても感動して涙が止まらなかった!と申しておりました。
「義男の空」は本当に素晴らしいコミックなので、友人知人にも宣伝させていただきます!
人々に真の意味で感動を与えてくださる本って、そうそう多くはないように感じております。そして近い将来、「義男の空」が世界にまで羽ばたかれるのではないだろうか…と、そんなワクワクする気持ちさえ芽生えております。
高橋先生のような名医がこれから増えてくれることを願ってやみません。
「義男の空」は、医療業界だけにとどまらず、世の中にも多くの人々にも、多大な影響と恩恵を与えてくださるのだろうな〜と勝手ながら感じております。
エアーダイブのスタッフ皆様の今後益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。


甘利靖男さん(大阪府)
第3巻も感動する良い出来栄えだと思います。
北海道ローカルで終わらないように頑張ってください。

Hさん(北海道)
私の子供も、やっと高橋先生の予約が取れ車を走らせます。息子(長男)は今年1年生(特別支援学級)ですが、2歳半の時に再生不良性貧血だと分かり2年半もの治療に耐えてきました。骨髄移植とさい帯血移植・・・
その後脳炎になり、今尚、後遺症に悩み苦しみてんかん症状もあります。大好きなショベルカーを運転したり、外に行けば夢中になって遊んでいた我が子に戻れるよう、今の状態を少しでも良くしてあげたいと願い高橋先生の元へ行きます。何も変わらないかも知れないが変わるかもしれない。義男の空を読み、高橋先生に逢いに行こうと言う気持ちが強くなりました。「ありがとうございます」

 
柴田麻衣さん(北海道)
本日義男の空第3巻のサイン会&トークショーに出席させていただきとても嬉しく思っております。
義男の空、モデルになっている高橋先生のことが、この漫画を通して私が病院に通っていたころとはまた違う印象を持つようになりました。
本当に、どう言葉に表していいのか分からないですが、一生懸命は勿論、当たってぶつかれ的な(悪い意味ではなく)ところもあるのかな?と感じています。
私も以前、高橋先生に診てもらったことがあるそうです。0歳の時なので親から聞いた話ですが・・・。
それから、何種類もの病気が高橋先生が勤めていらっしゃった小樽の病院で発見・治療していただき、今ここまで元気になれました。
私の主治医はもちろん、高橋先生の力がなければ今の私はないと思います。
本を読めば読む程、読み続けるほど高橋先生の良さや一生懸命さ、患者さんと本当に一生懸命戦ってるんだなということをすごく痛感しています。
これからも、この「義男の空」を通して私の知らない、「高橋義男」を発見していきたいと思います。
本当にこれからも、続々と巻が続くのを心からお待ちしております。
エアーダイブのみなさん頑張ってください!!

石川はるみさん(北海道)
「義男の空」第3巻読みました!!2巻の終わりが終わりだっただけに、待ち遠しかったです(>_<)
次はどんな家族の物語なのか、とても楽しみです。そして、義男の空に登場する家族に負けないくらい、私もがんばろうという気持ちになります。

Tさん(北海道)
義男の空を読みました。 我が子の病気を告知された時のことを思い出して読んでいました。 気持ち的にわかる部分がありました。 うちの子供は潜在性の二分脊椎でした。 確率は少ないけど開放性だったら合併症として水頭症はあり得ました。 知ってる子でチューブを入れてる子もいました。 成長と共にチューブの長さが合わなくなると吐き気とかして、 そのつどオペしたり…。
今まで忙しく毎日過ごしてきたから、最初の頃の気持ちなんて忘れていました。
2巻はまだ買っていないのですが、読んだらまた感想を伝えたいです。

岩坂幸重さん(北海道)
義男の空の一巻、二巻は本当に感動ですね。 娘は高橋先生の本に夢中で毎日読んでは高橋先生みたいに早く元気になりたい、学校にも普通に行ける様になりたいと何時も言ってます。娘は高橋先生に診てもらい入退院の繰り返しをしながらやっと笑顔が出てきて、今はまだ学校には一時間だけしか行けませんが、高橋先生の励ましもあり、教室に行って友達と勉強したいとか、遊びたいとか言うようになりました。
診察室では優しく接してくれて娘も嬉しいのか、高橋先生に診てもらって良かった、こんなに元気になれた事が本当に嬉しいみたいです。
高橋先生、忙しいと思いますがこれからも身体には気をつけて何時までも元気で頑張って下さい。
「義男の空」三巻楽しみ待っています。

Kさん(北海道)
知人に紹介されてさっそく本を買いました。「魔術師」と呼ばれる腕利きの医師がいることに感動です。
家族愛・医師・仲間・命・などに元気をいただきました。
漫画だったから読みやすく、勇気をいただきました。会社の人にもすすめて読んでもらいました。
みんなで3巻を楽しみにしています。

竹内久恵さん(北海道)

「義男の空」を新聞で知り、読ませて頂きました。【あきらめない】ことの大切さを改めて感じました。私は、高校生の時に2度「いけまぜ夏フェス」のボランティアを経験し、子どもたちのからもらったパワーやご家族とのふれあいを通し、今の仕事につきました。その時に高橋先生にもお目にかかりました。今は、仕事の関係で「いけまぜ」になかなか参加できませんが、今度参加させて頂く時には、専門職として子どもたちやご家族の皆さんとふれあいたいと思っています。この本が多くの人の目に留まり、心に残っていくことを願っています。次号の発刊がとても楽しみです。ありがとうございました。


札幌♪さん(北海道)

義男の空 待望の第二巻 読みましたよ〜\(^o^)/
永山さんの気持ちや、高橋先生の人間味がよく描かれていて感動しました!!永山さん、スゴイですね!!
表紙の夕焼けがすごくキレイなのに、帯で見えないのが残念でした。
一巻では青、次の二巻がオレンジで、三巻は何色になるのか気になります!!


柴田麻衣さん(北海道)
義男の空第2巻発刊おめでとうございますm(__)m
第2巻早速読みましたよ^^
本が届いた当日にもう一度1巻から読み直して、2巻目を読みました。
読み終えて、やっぱり高橋先生ってすごいっていう言葉が、スッと出てきました。
高橋先生、また高橋先生が担当した患者さんのご家族からいつも勇気をいただいています。ありがとうございます。
高橋先生の子供のころ、そして医師になってからの高橋先生の事をこの漫画を通して知っていくことがとても楽しみです。
エアーダイブのスタッフのみなさん、高橋先生、これからも「義男の空」を家族一同楽しみにしています。
これから、第3巻、第4巻、第5巻と続くことを願い、応援していきますね!

どんぐりさん(大阪)
先日、札幌を旅行しまして、偶然立ち寄った書店で「義男の空」と出会いました。何気なく立ち読みをしていたのですが、「これ、私、買わなくちゃいけないんじゃないか」と思い、迷わず2巻とも購入しました。
私は大阪で予備校勤務しています。医者を夢見る学生たちが多くいます。彼らにこの本を見せてあげなくちゃいけないと思ったのです。秋も深まり、受験ストレスに苦しみ、なぜ勉強しているのかを見失いそうになるこの時期、この本を読んで、未来の患者が自分を待っていること、自分がここで落ち込んでいる場合じゃないこと、そんなことを感じてほしいです。この本で少しでも多くの生徒を励まし、彼らに高橋先生のような医師になってほしいと思います。

Mさん(神奈川県)
私の息子も高橋先生の患者です。
「義男の空」を読んで、多くの障がいを持つ子の保護者が勇気や夢をもらったこと、一般の読者の口コミで、このコミックに感動した人が多いことを知りました。
息子はメルマガの会員にもなりました。知人にも送りました。
知人も、高橋先生にお会いしたときのことを思い出しながら読んだそうです。
次巻の発売がとても楽しみです。

ぴっちゃんさん(北海道)
発刊おめでとうございます!
私も『義男の空』楽しみに待っていた一人です!そして10歳の息子も以前高橋先生にお世話になった一人です。内容にももちろん、高橋先生の雰囲気がそのまま描かれていて懐かしい思いもありました。
素晴らしい先生だと思います!強くて優しい先生だと思います!
これからも『義男の空』を応援していきたいと思います!

yukiパパさん (北海道)
2巻発刊おめでとうございます。
紀伊国屋のトークショー・サイン会には家族で観覧させていただきたいと考えています。これからも頑張ってください。陰ながら応援させていただきます。

Hさん(北海道)
「義男の空」の続編が楽しみです。
高橋先生、これからも体に気をつけてがんばってください。

 
Nさん(北海道)
高橋先生の何か人をひきつける力に、
私達家族もお会いできることが楽しみに感じられるようになってきました。
息子は先生の短い言葉にも何かを心に揺り動かされるようで、「命の作文コンクール」に作文を出してみる気になったようです。
先生にお会いし、診察室にお伺いすると大きな力を分けていただき、「途惑うことも、つまづくことも、いいじゃないか」と思えてきます。
息子達は「義男の空」を何度も読み返し、笑ったり真剣な顔つきになったりしています。
人は様々な出会いで、成長していくと常日頃思っておりますが、先生との出会いも、息子達、いえ私も、成長させてくださるような気がしています。
高橋先生にお会いできたことに感謝です。

Kさん(北海道)

昨年、テレビ(D!アンビシャス)を観て、別の意味の感動がありました。 漫画家さんの立場と言うか、漫画自体、絵や色の濃さとかタッチや風景とか、 「読む」楽しさと更に「見る」楽しさが増えました。
何事もあきらめず前向きに頑張ろうと思いました。 ありがとうございました。


Yさん(北海道)

1214日テレビの放送でこのマンガ、「義男の空」を知り書店にて購入致しました。まして、自費出版とは、思っていませんでした。熱情というか!熱いものを感じました。これからのドラマの成り行きがどの様になるのか?
かんたんに終わってほしくないと思います。ひとりの読者として−


かおりっしゅさん(北海道)

早く次のページを読みたいのに、涙が溢れてなかなか読み進めませんでした。
漫画で泣いたのは二度目です。
今年の三月に男の子を出産し、日々の成長を楽しみながら育児しておりますが、育児書通りにいかないと不安に思う事も度々です。
私も「義男の空」の登場人物のような強い親でありたいと願います。
お忙しいようですがお身体など大事になさってくださいね。
来年の春の第三巻の発売を心待ちにしております。


Mさん(鳥取県)

2巻で登場するご家族の同級生です。この漫画に登場するご家族には色んなことがあったんだということを知ることができて本当に嬉しかったです。2巻を待ちわびていました。漫画の絵も好きです。3巻も期待しています。このような形で皆が知ることができるのはとても素晴らしいことだと思います。これからも頑張ってください。


Mさん(北海道)
とにかく感動しました。2巻を購入して立て続けに3回、繰り返し読みました。
高橋先生とモデルになったご家族に、そしてこの作品を発信して下さったスタッフの皆さんに、勇気と力を貰いました。1、2巻を何度も読み返しながら、3巻以降も楽しみに待っています!

ふかゆきさん

第1巻の巻末対談にとても感動しながら、この2巻を楽しみにしておりました。今回も感動をありがとうございます。大切なものを発信するこの本の存在に、とても大きな意味を感じています。それは、決して大げさなものでなく、それぞれの人がそれぞれに、どんな小さなことでも「感じる」ことだと思います。
感じることが全ての始まりです。この本には、そんなたくさんのことが詰まっています。それを共通のものとして、家族で、あらゆる世代の中で共有できる表現は、漫画ならではの世界だと思いました。
漫画を通してこんなに感動できること、素晴らしいと思います。売上げの一部を寄付されていることにも御社の想いを感じます。
この感動が温かな心の輪となり、どんどん大きく広がりますように・・・。次巻も楽しみにしています。


Dさん(北海道)

義男の空第2巻 読みました!また感動を頂きました。こうして普通に生活できる当たり前の環境に改めて感謝しました。
小さな事で悩んでられないな と気付かされる一冊になりました。


Tさん(大阪府)

「義男の空」を読みました。
高橋先生のお仕事、敬服しました。
人の命を助ける医師、先生のような医師をめざしたいです。


西みどりさん(愛知県)
8月に12年ぶりに高橋先生とお会いしました。その時、「俺の漫画。」と渡されたのが『義男の空』でした。
高橋先生とは、ハンドボールの国際大会での帯同ドクターとして最初に知り合いました。その後、3回ほど一緒に海外遠征に行きました。帯同ドクターとしての高橋先生しか知らなかったので『義男の空』を読んで子どもの神様と呼ばれる小児脳専門の脳外科のドクターだったなんてびっくりしました。
高橋先生との一番の思い出は、リトアニアでの国際大会。ゴールキーパーだった私は顔面に3回、相手にボールをぶつけられました。そのときにすごい勢いで相手チームに抗議してくれたことでした。選手を思いやる気持ちも小さな患者さんを思いやる気持ちもいつでも変わらない、そんな熱いハートを持ち続けている高橋先生。
『義男の空』で先生のルーツを少しだけ知ることができました。2巻の発売が楽しみです。


九十九そのえさん(兵庫県)
「いい本を送ってあげるわ。楽しみに待ってて」と、友人が「義男の空」を送ってくれました。あけてみてびっくり!一気に読みました。素晴らしい本で、感動しました。高橋先生のお人柄を存じ上げている者としましては、このような形で先生のことをたくさんの方に知っていただけるというのは、本当に嬉しいことです。生い立ちまでは存じませんでしたので、この度読ませていただいて、どうして高橋先生があれほどまでに患者思いで優しい人なのかが少し理解できたように思います。「義男の空」、私もたくさんの方にご紹介させていただきたいと思います。本に出てこられた患者さんのご家族、素敵なご家族ですね。家族のことを想いあう熱い熱い気持ちに、心打たれました。ありがとうございました。

トモパパさん(北海道)
新聞で見て気になってこのホームページにたどり着いて、そして今すぐ読みたくなってきました。家族ものに弱い私は明日の朝一番で書店に向かいます。

 
堀口さん(東京都)
子供の病気を知り親の責任を感じてしまった時、義男先生に出会え希望を持てた事がどんなに素晴らしい事か三十数年前の子育て時代を思い浮かべ何度も涙しました。つづき楽しみにしてます。

林広子さん(北海道)
先月病院の情報端末で義男の空を注文し買いました。知人とともに読んだのですが家族にも読ませたいです。

ゆずきの父さん(北海道)
娘は何処の病院に行っても軽くしか診てもらえず意味の無い検査や意味不明な診断をされて妻と途方に明け暮れました。その時に偶然にも書店で義男の空を見てさっそく高橋先生に診てもらいました。 今はまだ外泊では有りますが学校に行ってます。 高橋義男先生本当に感謝で一杯です、これからも元気に頑張って下さい。家族三人で応援しています。
ミョンウさん(神奈川県)
はじめまして!先日、飲み会で後輩と話してたら「義男の空」の話題になって気になったので購入してみました。
僕は医者ではないけど児童関係の仕事をしています。重軽度問わず障害を抱えてる子供もいます。そんな中、「義男の空」を読んで障害ある子供たちを「俺たちが受け入れてないだけ」とある言葉に共感し、思わず涙しました。村田ファミリーや高橋家の家族愛に対しては凄く羨ましく思ってしまいましたが・・・。(僕は韓国のソウル出身ですが幼い時に両親を亡くして12歳の時に来日して在日韓国人の親戚に育てられました。両親の記憶はほとんどありません。)
まさか漫画を読んで涙を流すなんて想像しませんでした。それほど「義男の空」に感動しました!僕も職場の子供たちに「何か」を残せるよう頑張ります!今後も期待してます!

Tさん(北海道)
昨年新聞でこの本のことを知ってから、いつ出るかととても楽しみにしていました。実はうちの娘も、高橋先生に手術していただきました。
乳児の時に病の疑いがかかり、高橋先生を紹介されました。病院へ向かう車の中、私はずっと不安で「きっとまちがいだ。大丈夫ですよ、って先生に言われるに決まってる」そんな思いで病院に行きました。
先生の第一印象は…本当に、本のように、ぶっきらぼうで淡々と話をする先生でした。
色々な検査の結果、
「やはり、まちがいない。手術をしなくてはいけません。それも早急に…」
と言われて戸惑い、少しの時間、考えさせていただきました。
でも先生から「今ならまだ間に合うからまかせて下さい!」と言われ先生にすべてをまかせることにしました。
今ではほとんど後遺症はありません。あの時、高橋先生に手術していただいて本当によかったと感謝しています。
最近、先生に会う事がなくてちょっとさみしい思いを私も娘もしていたのですが、本の中で先生に会えてとてもうれしかったです。第2、第3巻も発刊されるのを楽しみに待ってます。

 
Oさん(北海道)
「義男の空」テレビで紹介しているのを見て早速本屋さんに駆け込みました。私は、昔からマンガ大好き人間です。しかし最近のマンガは、絵そのものの線が汚くちょっと遠ざかっていたところでした。「義男の空」は、今後がとても楽しみなマンガとなりそうです。絵もいいし、内容も心が温かくなり、自分の子供のころを思い出させてもくれました。これから様々な子どもたちが登場し、本の中での出会いができそうで、2巻、3巻と楽しみです。
今後のご活躍に期待し、エールを送りたいと思います。

Hさん(北海道)
私も高橋先生に、奇跡を頂いた一人です。
この第1巻を拝読させて頂きながら、当時のことを思い出し、涙がボロボロ出ました。私共の娘は、臨月前に腹の中で異常が出て、帝王切開で出産。その後、自衛隊のヘリコプターで、当時高橋先生がいた病院まで運んで頂きました。あの淡々とした高橋先生の態度、口調は、高ぶった気持ちを落ち着かせてくれました。
色々なことがありましたが、今は娘も大きくなり、現在も親として本当に闘っております。
人、それぞれの障害の程度もあります。しかし、思う心は、どの親も一緒です。どのような形であれ、最後は必ず幸せになる!!この気持ちを強く持ち進んでいこうと思います。お互い頑張り抜きましょう。そして子供達にその姿を見せていきます。そのためには、是が非でも健康でいなくてはね^□^

Kさん(北海道)
新聞記事を読み、早速書店へ足を運び、「義男の空」を買い求めました。15〜16年前になりますが、娘が小学校へ入学してまもない頃、高橋先生にお世話になりました。
診察室の壁いっぱいに貼られてある写真、手紙、その当時が思い出されました。ありがとうございます。
Iさん(北海道)
「義男の空」読ませて頂きました。
今、読み終えて、涙が止まらず、どきどきとしております。
私事で申し訳ありませんが、我が息子も高橋先生に以前、オペして頂きました。
生後すぐ大病だとわかり、夫婦で戸惑い、涙し、とにかく懸命だったあの頃。この本の描写と、本当に同じでした。息子が大病し、息子一人、痛くつらい思いをさせてしまった事、健常に生んであげられなかった事、周りの人は「頑張って!」と言ってくれましたが、どう頑張ればいいのか、人の言ってくれる事全て、まっすぐに受け止められずに居たこと、そんな中、高橋先生との出会いがあり、たくさん元気を頂きました。家族みな、次巻の発刊を首を長くして待っております。
この本と出会えて、また、1つ大きな力、元気を頂きました。ありがとうございます。

Jさん(北海道)

義男先生が本になると新聞で知り、待ちに待っていました。
ドクターの人柄を知っているだけに、早く続きが読みたいです!


 
Yさん(北海道)
ありきたりな言葉ですが感動しました。実在の医師の話と時代は違いますが生まれてから家族との関わり合い、親の愛情すべてにやられました。早く2巻が見たいです。

Kさん(北海道)
突然の病気宣告、先生との出会い、先生の出生を楽しく読ませていただきました。第2巻も早くお願いします。

Tさん(北海道)
私達の娘も高橋先生の患者の1人です。本が出ると言う事を新聞の記事で知り、ずっと本が出るのを待っていました。ふりがながふってあるので、娘も一生懸命読んでいます。娘は、高橋先生が大好きで、先生の言うことなら聞くんです。
娘は以前病にかかり、あと2〜3日遅かったら「命がない」所まで症状が進んでおりましたが、先生に助けてもらい今現在、生きていることが出来ました。助かったことは奇跡ですね。本当に命の恩人です。第2巻も楽しみに待ってます
阿部充さん(北海道)
義男の空、発刊おめでとうございます。
水頭症と言う病名は聞いた事がありましたが、それを取り扱う小児脳神経外科医がこんなにも少ないと言う現実を初めて知りました。不安にかられる患者や家族に勇気と希望を与え、数々の奇跡を起こしている背景には、かなりの努力をされている事と思います。「義男の空」は高橋先生の軌跡を知る事によって、先生と関わった方々だけではなく、より多くの人たちに勇気と希望を与えてくれる内容となっていると思いますので、是非これからも読み続けていきたいと思います。

Kさん(北海道)
うちの息子は、中学生の時に病気で一生インスリンを打たないと生きていけないと言われました。でも、すばらしい先生と、同じ病気の子供達に出会って、人の痛みのわかる大人に成長したと思っています。1巻はとても面白く、一気に読みました。2巻以降も楽しみにしてます。

Mさん(北海道)
「義男の空」第1巻発刊おめでとうございます!!絶対、第2巻も見ますよ〜^∇^ とまこまい脳神経外科に移られてから、高橋先生に会う事がほとんどなくなってしまいましたが、先生に会うと元気が出ますよ。いつも声をかけていただき、高橋先生、ありがとうです!

 
Iさん(北海道)
エアーダイブさん、これからも一直線な気持ちで頑張って下さい。本を読ませてもらいましたが感動しましたよ。本に引き込まれました。陰ながら応援しておりますので頑張って下さい。

Yさん(北海道)
テレビの中で紹介されていたので、ぜひ読んでみたく、私の住む地域でも手に入り、私共の年の人々には文字が大きく読みやすいのがいいと思いました。子供の病気は、親にとって、本当に恐れ以外の何者でもなく、母親は特に自分を責めます。病院と、近くに良い先生が居れば本当にラッキーで、なかなか助からないことが多いです。もっともっと沢山の義男医師が誕生する事を願い、又、子供達の笑顔がどこの地域でも見られるようになるといいですね!この本を、もっと広く皆さんに読んでもらえるといいのに。

Iさん(北海道)
私の息子も、高橋先生に出会い、開頭手術をして現在は新しい社会生活へ歩き出しました。先生を知り、この本を読んで高橋先生と最初に会った日を思い出し、当時の自分達のことのように思いました。今度私の家族のことも、書いて送りたいと思います。この漫画を通して、世に多くの障がいの子供と家族がいる現実や、病気に関する情報などを知らせてください。同じ境遇の方々が知りたいと思っているかもしれません。私は、息子と同じ病気の方と会ったことはありませんので他の方々もそうかも?

Aさん(北海道)
知人の紹介で「義男の空」を知りました。自分も、1歳の子供を持つ親として、内容に引かれるものがあります。自分の環境と近い本はやはり、自分と比べてしまうわけで。健康で産まれ、健康に育つ我が子を考えると、自分の幸福に改めて実感します。夫婦の行動、高橋先生の様な方、何事もあきらめなければ必ず希望は見つかるものだと勇気づけられました。あきらめたらそこで終わりなんだと感じました。人それぞれに環境が違い、感じるモノは違うかもしれませんが、暗いニュースが常に流れる現在、多くの人にこの本を読んでもらい、心にワンポイントが残り、自分の、そして周りの環境を見直してもらえる様に祈ってます。

森山智枝子さん(北海道)
「義男の空」発刊おめでとうございます、早速読みました。実話だけに一話目から一頁一頁読んでいきましたが絵も内容も一つ一つ熱い思いを感じました。そしてその場面が鮮明に思い浮かぶほどリアルで涙ものでした。こんなに心に届く暖かい漫画に出逢えたのも初めてです。色んな意味でも考えさせられ勉強にもなりました。これからも多くの人に心温まる漫画をこれからも届けて下さい。
第二巻も楽しみに今後も応援してます!
 
渡辺美津子さん(北海道)
誰かがやらねばならない。その誰かは、今生きている人すべて、ひとりひとりなのだと教えてくれたのが高橋先生です。出会いから12年。 この12年、病気の息子は勿論、私自身の生きる姿勢も支えてくださった高橋先生に感謝。これまで一緒に歩んできた病気の仲間たちにありがとう。そして、この本を読んで多くの人たちが生きる喜びを感じますように。

林垂穂さん(北海道)
僕も高橋先生に手術をしていただき、今は元気に大学へ通っています。
「義男の空」を読んで、僕自身にも新たな発見がありました。僕が病気になったのは物心がついてからだったので、僕自身も不安があったのですが、それ以上に親がどんな気持ちであったのかを考えさせてくれました。続きを楽しみにしています。

Nさん(北海道)

義男の空を読んで、高橋義男先生はこれからもたくさんの患者さんを救い、 家族に希望を与えてくれるんだろうな〜、と思いました。こういう先生がいるんだって知ることで、希望も持てるし、力にもなると思うから、 たくさんの人に読んでもらいたい作品ですね。

Tさん(北海道)
発売おめでとうございます。
それと、高橋先生の事を本にして下さってありがとうございます。つい先日12歳になる娘と高橋先生の所にいってきたばかりで、娘も高橋先生の手術を受け命拾いをした家族です。 娘も今年の春から中学校!はじめは、歩くことも、話をすることもできないかもしれないと言われ、絶望のどん底でした。そんな時、高橋先生に救われ、遅れながらも普通学級で頑張っています。
「最初はどうなるかと思った」と高橋先生に言われ、「それはこっちのせりふ」などと言いながら、大笑いして帰ってきましたが、一年に一度高橋先生に会いに行くのが、変に楽しみになっています。 長々とここでは書ききれない思いを漫画という形で読者の皆さんにわかってもらえたり、何より勇気づけられること、先生のすばらしさを、皆さんに知ってもらえることが、とてもうれしく思います これからも高橋先生、そして出版に携わったみなさま、応援しています。

川口ルミさん(北海道)
先日、TVで本の事を知り購入しました。
去年の10月に母親になったので余計に、引かれる物があり・・・
読んでみると、自分ならどうしたんだろう?
子供の為に最善の治療を探せただろうか?
お母さんはどれだけ苦しんだのだろう?
なぜ、自分の子供にこんなことが?など私も、親としてもっともっと頑張ろう!と勇気を貰いました。
私自身も、子宮頸がんを患い苦しい思いをして来ました。
小さな子供たちが、頑張っているんだ!私も頑張るぞぉ〜 と思っています!!
 
Nさん(北海道)
私達の長男も、先生に手術していただいてから、今もお世話になっております。当時の気持ちが昨日の事の様に思い起こされます。先生との出会いは一巻のご家族とは少し違いますが、今とは全く違います。最初はなんだか怖い先生だなぁ〜(笑)と感じていましたが、現在も病院まで通っています。自分達の通える所であれば、何処までもついて行きま〜す状態です!長男は小学校に通っていますが、残った障害の事で、本人、私達、周りの思いに泣いたり、笑ったりしながら日々過ごしています。子供本人も読みましたが、何も言わずただ黙って読んでいました。何か感じる所があったのだと思います。 先生の淡々とした話ぶりは、冷たいと感じる事も当初は正直ありましたが、その心の内にある強い思いが「この先生は何か違う!」知らず知らずの間に、私達夫婦に障害を受け入れさせてもらったんだと思います。長男が二十歳になったら、「本人に読ませろよ」と一通の手紙を頂いています。その手紙を開けるのが、楽しみです。
スタッフの皆さん、そして高橋先生に改めて感謝します。次巻も楽しみにしています。頑張って下さい!

佐々木真澄さん(北海道)
私の長男も高橋義男先生に小児脳胞という病気で脳外科の手術をして頂きました。その後毎年検査をしに病院へ通いました。
いつも高橋先生には励まされ、外来でおやつを頂き長男も喜んで受診できました。 現在長男は自宅から毎日仕事に通ってます。
高橋先生のあの時の励ましで今の私と長男の頑張りがあるとおもいます。
私もずっと応援していきます。

工藤裕美子さん(北海道)

はじめまして。先日札幌の書店でたまたま手に取り立ち読みをしたのがきっかけでした。
パラパラと見るだけで、涙がでてしまい、もっと見たい!と思い購入させていただきました。
何度見ても涙がでてしまい、もし自分が漫画の夫婦の立場になったら・・・と考えてしまいました。
苫小牧にそんな素晴らしい先生がいたことに驚きました。
漫画を読んでここまで感動し、先生のことや出版社について調べたのは初めてです。
札幌で制作された作品であることにも感動しました。

これからも応援していきます。
皆様、お体に気をつけ良い作品を制作してください。


Fさん(北海道)

「義男の空」創刊おめでとうございます。 すごくすてきな本に仕上がっていて、何度も泣きました。

次巻とても楽しみにまってます。

 
Mさん(北海道)
実在する医師の漫画があると聞いて、義男の空を読ませてもらいました。
赤ちゃんの言葉がグッときたー!!
「苦しい。それでも僕は生まれたい!」や 「聞こえる?僕の音」、「僕は選んできたんだよ」など、 絵と描写と言葉が絶妙で、読んでてウルッときましたよ〜。・゜・(*ノД`*)・゜・。
この子のその後がどうなったのか早く読みたい!!
実は若い頃に友達と漫画を作ったことがあり、 すごく恥ずかしい出来上がりですが(笑)今となっては自分の宝物です。
この漫画はエアーダイブという会社のスタッフさんが力を合わせて描いたんですよね?
自分もほんの少しだけ漫画の世界、みんなで作るという世界を知ったので、
スタッフの皆さんの大変さとか、少しはわかるつもりです。
だから、完成した時のスタッフさんたちの感動も計り知れないと思います。
一冊の本になるってすごいことですよね。 いろいろ大変でしょうけど、スタッフの皆さん、がんばってください。
応援してます! 2巻楽しみです!
Nさん(北海道)

「義男の空」発刊おめでとうございます! ホームページやブログを見ながら楽しみにしてました。
2巻も発刊決定ということで、次回も非常に楽しみです。
表情豊かで人間味のあふれる絵が、より現実的だったり共感しやすいなぁ と思いました。←なんだかうまく言葉にできてませんが、簡単に言うと絵が好きです!
義男先生のお母さんがほんとにステキな方だっていうのがよくわかります。
幸せな気持ちになる作品でした。
ストーリーも魅力的!!続きが気になります(*´□`*)はやく!

これからも応援してます!(´▽`)ノ

 
Aさん

朝顔の種を食べて腹痛をおこした義男が大丈夫とわかって泣き出す和子に思わずもらい泣きしました。

この家族の暖かさに今後が楽しみです。

Kさん

出版おめでとうございます。

義男先生のことを良くまとめていると思います。

Sさん

次回作を期待しています!頑張ってください!!


Kさん

2月17日はサイン会を開いてくれてありがとうございます。これからもがんばって下さい。


Fさん

「義男の空」何度も読みました。
早く次が読みたいです。
実家の母も読んで「こどもは大丈夫なの?」と心配しています。

だから次も早く読ませたいです。

 
Iさん

エアーダイブの皆様発刊おめでとうございます。今後の活躍を楽しみにしております。


Hさん

精巧な絵、丁寧なストーリーすばらしかったです。
2巻も楽しみにしていますのでがんばって下さい!!


Kさん(北海道)

「義男の空」読みました!
登場人物の絵が表情豊かで、とても読みやすかったです。ぜひ2巻も買いたいです。

私の周りにも、シャントの手術をうけている方がいらっしゃるので、 他人事ではないストーリーでした。「僕は選んできたんだよ」という言葉が、印象的に感じました。 この先のストーリーが気になります。

部屋の壁に貼ってる掲示物で高橋先生の人柄が伝わってきます。「いけまぜ夏フェス」という名前も聞いたことがありました。
病気を治せる、お医者さんってやっぱり凄いなぁって思います。

皆さんの力を合わせてできた本が
人の気持ちを変化させることができるなんて、凄いことですよね!もっと多くの人に広がればよいですね!


 
平林茂樹さん(北海道)

「義男の空」読ませていただきました。
診察の時の話し方なんかがそのまま描写されてすごく面白いです。
話かたはぶっきらぼうでも患者さんに対する思いはすごいです。
早く続きが読みたいです。


Sさん(北海道)

発刊おめでとうございます。

同年代の方のこの様な活躍は、大変嬉しくそして勇気を頂けます。

私も3人の子供を持つ母として、子供が病に見舞われたら、どんなに辛いか、考えただけでも、胸が苦しくなります。
皆さんの応援コメントを拝見していると、私も早く「本を手にしたい!」と思いました。

エアーダイブの皆様本当におめでとうございます。今後とも頑張ってください。
影ながら応援させて頂きます。

Mさん(北海道)

沢山のマンガばかり読んでいるので、好きな作風とかはあるのですが、うまい!と思いました。
私は素人なので、勘でしか言えないけれど、娘(30代)も良い絵だねと言っています。 ストーリーも無駄がなく、とてもよくわかります。
結局読みやすく分かりやすいのが一番なんでしょうね。
面白い漫画ですし、読者に続きを待たせるということは中々大変なことと思いますが、楽しみにしておりますので、どうぞ頑張ってください。


Eさん(北海道)

絵も文も優しくてほっとします。
私自身3回も読みました。家族皆でも読みました。次巻も心待ちにしています。


 
Caffeineさん(北海道)

発刊おめでとうございます!
僕も1人でも多くの方に「義男の空」を知ってもらえるように口コミで伝えたいと思います!
皆さんこれからも頑張って下さいね。


Aさん(北海道)

楽しく読み終えました。
面白い漫画でした。
高橋先生の生い立ちなどが書いてあり、先生の人となりが分かります。早く2巻が出てくれないかと待ち遠しいです。

また予約しますね。

Iさん

個人的にも、また、デザイナーとしてもこれほど勇気づけられる本と出会ったのは、久しくありませんでした!


たくみママさん(北海道)

ある雑誌の記事を読み、高橋義男先生のことを知りました。その記事の子供と私たちの子供の障害の原因となった症状とが一緒だったからです。先生の存在や同じような仲間のことをもっと前から知っていたら、あの時、あんなに悩み苦しむこともなかったのかな・・・と思いながら読ませていただきました。
これからも心の支えとして読ませていただきたいと思っています。

 
畠山佳奈恵さん(北海道)

発売おめでとうございます。以前からこの漫画の噂を聞いていて、楽しみにしていました。
私は高橋先生の事は存じ上げませんし、今回モデルとなっているご家族の大変だったお話も知りません。でも、いち「漫画好き」の人間として、純粋に興味深い漫画でした。不思議と何度も読み返したくなり、今日も2回も読み返しました。第2巻の発売、楽しみにしています。頑張って下さい。


Dさん(北海道)

義男の空を読みました。背中がぞくぞくして鳥肌が立つ程感動しました。次作を楽しみにしています。

 
Mさん(北海道)

発刊おめでとうございます。本の内容を見て病院の自動ドア越しにしか会えない様子など懐かしく思いました。私の職場でも興味を持って全巻購入希望の人もいます。応援していますので頑張って下さい。


Sさん(北海道)

高橋先生のことは知らなかったのですが、ある知人から紹介してもらって義男の空を購入しました。こんな先生に診て貰った家族は心のケアーをしっかり受け、より強い絆で結ばれていったのでしょうね。スタッフの皆さんはこれからが大変だと思いますが高橋先生という素晴らしい医師の功績をより多くの人に伝え、希望の火を灯してあげてください。


 
Tさん(北海道)
発売おめでとうございいます\(^o^)/
書店で「義男の空」が山積みになっているのを見てとても嬉しかったです(内容にもウルウル・・思い出してしまいました)
それから某書店でランキング9位になっていました!これからも皆様しあわせでありますように・・・・・・
我が家族も応援してます(^−^)

Mさん(北海道)
朝日新聞で「義男の空」の記事を読みました!!
高橋先生にはダウン症の息子が7歳のとき、てんかんでお世話になりました。第一印象はなんて怖い、口の悪い先生だと、高橋先生にかかった事を後悔しました。3年ほど見ていただき、口の悪さの裏に、やさしさや体制に対する強さをひしひしと感じ、暖かな人間性にほれました。おかげさまで息子のてんかんも完治し、現在は自分の足で歩いて、通学しています。先生ありがとうございました。「義男の空」予約しますね。
 
柴田麻衣さん(北海道)
昨日やっと義男の空Getしましたぁ〜。 本屋さんに行く間もとても楽しみでドキドキしながら、手に入れた瞬間すぐ封を開けて読みたいという気持ちに駆られましたが、家まで我慢しました^^
そして、家に帰って1時間かけて読み、読み終えてからも寝る前などまた読み、今日も読んでました^^
先生とは生まれた時から知ってるので、色々想像しながら読んでいましたが、全然知らないことだらけでした^^;
やっぱり先生はすごいよ!! 2巻目も楽しみにしてます^^

信太恵理香さん(北海道)
スタッフの皆様、発刊おめでとうございます。 早速、読ませていただきました。 高橋先生に初めてお会いした日のことが鮮明に思い浮かびました。あの日の空気、あの時の心境、全部…。 そしてこうして穏やかに過去を振り返られることの喜びを感じました。 息子も真剣に読んでいましたよ。 本という形にしていただいてありがとうございました。 高橋先生をはじめ仲間(かぞく)をいつも近くに感じられます。 この本にこめられたソウルは多くの方々の心に伝わると思います。 うまく言葉にできませんが、今の私は「よっしゃ〜頑張るぞ」という気持ちでいっぱいです。 明日から早速、友人知人にプレゼントしてまわりま〜す! これからもずっとず〜っと応援しています!!

 
Cさん(北海道)
発刊おめでとうございます!!
同じ年頃の子供を持つ親として自然と自分に置き換えて読んでいました。 うまく言えませんが、本当に高橋先生に出会えて良かったですね!! これからも2作目3作目・・。と楽しみにしています!!頑張ってください。

さくらさん(北海道)
発売が本当に楽しみでした。早速読みましたが、あまりにも素晴らしく、5回読んで、今日もまた読んでしまいました。読めば読むほど味が出る感じです!心温まるものを作っていただき、本当に感謝しています!
Tさん(北海道)
心から感謝です・・・
現在6歳、脳瘤で生後1ヶ月にときに手術を受けた娘が、この「義男の空」を読みました。
「ママ、赤ちゃん、病気になってかわいそうだったね。私もこの病気だったの?」「私の病気がわかったとき、ママも悲しかったの?」「先生が一所懸命、手術してくれたんだね」と・・・
今春、1年生になることを楽しみにしている娘がこの本を読んで、子供なりに自分の病気のことを考えてくれました。
この本をきっかけに、娘に病気のことを少しずつ分かりやすくお話することができました。
高橋先生はもちろん、貴重な機会をいただいたエアーダイブの皆さんに、心から感謝しています。

 
隆ママさん(北海道)
発売を心待ちにしていた1人ですw
我が家にも8歳になった息子がいて生後1ヶ月も満たない頃に水頭症が発覚しそれから高橋先生出会い救ってもらい現在も苫小牧にいる先生に年2回診察をしてもらっています。
本当に先生のお陰で現在は元気にすくすく育っています。
これから近くの書店に行って「義男の空」買ってきます。
早速読ませてもらいそして色々な人に広めて温かい気持ちになってもらおうと思っています。
次巻も楽しみにしています。出版に携わってる方々皆の為に今後も頑張ってください。
山本英典さん(北海道)
エアーダイブの皆さん「義男の空」第1巻の発刊本当におめでとうございます。早速今日購入して読ませていただきました。
本当に素晴らしい内容で、北海道にこんなに素晴らしいドクターがいる事をもっと多くの人に是非知ってもらいたいと強く感じました。妻も感動しており早く次号が発刊にならないかと楽しみにしています。これからも素晴らしい本を楽しみにしています。是非頑張って下さい!!応援してます。

 
Tさん(北海道)
ネットで予約し心待ちにしていた第1巻が昨日届き、さっそく読みました!
高橋先生との初対面のあの日のあの部屋の様子・・・読んでいて大号泣でした。第2巻もその次も早く読みたい!と楽しみに待っていますので、頑張って下さい。3冊購入したので、お世話になった両親にさっそく郵送したいと思っています。
Tさん(北海道)
第1巻が届きました。凄いよね。読みふけって半分以上読みました。
でも仕事も有るし一日で読み終えるのはもったいないです。私漫画は好きで良く買いますがしっかりした絵でストーリーも無駄が無く次に行きたいと思わせる内容です。素晴らしいね。
スタッフの皆さん、次巻の発行を楽しみにしてますので、頑張ってください!!

 
Oさん(北海道)
いつもメルマガ通信を配信して頂きありがとうございます。
私の17歳になる娘も先天性水頭症で、高橋先生に大変お世話になり今だに病気以外の心のケアまでして頂いています。家族みんな高橋先生が大好きで、心から感謝しています。
「義男の空」で高橋先生の面白いところ・優しいところ・素晴らしいところたくさん伝えて下さい。
発売日を楽しみに待っています。 エアーダイブの皆さん頑張って下さい!!

大畑孝広さん(三重県)
高橋先生とはオリンピックの時、私が選手で先生がトレーナーという間柄で、大変お世話になりました。先日は小樽に行く機会があり、お手紙では連絡を取っていたものの、22年ぶりにお会いして、改めて先生の奥深い心の優しさを感じ取りました。特に亡くなられた子供達の写真を車の中に貼り、くじけそうになると写真を見て『ナニクソ』と自分を奮い立たせるとの事を聞いて益々頼もしい人物と感心をしています。この度、漫画の主人公になると聞いて、大変楽しみにしています。藻岩山から一緒に観た札幌の夜景のように壮大で宝石のようなキラキラした作品になることをお祈りいたします。
 
吉井慶さん(北海道)
僕も先生に助けてもらった一人です。今はプロスノーボーダーを目指して頑張っています。この漫画の発刊にあたって先生や先生に関わっている皆の事が多くの人に理解してもらえたらとても嬉しいです。僕も応援します!!

増田睦子さん(北海道)
発売決定おめでとうございます。
知り合いの方にパンフ送ってもらい、稚内で宣伝してますよ。
稚内の書店に置いてないみたいだったので、みんなに注文とってます。
応援してます。本楽しみにしてます。


畠山忠洋さん(北海道)
現代人にワビ・サビを湧き出させるような漫画になると思います。そして、今の冷え切った人間社会に必ず良い影響を与えるものだと確信しています。
私も全巻揃えたいと今から期待していますので社長以下スタッフ一同さん、
がんばれ〜!!

Sさん(北海道)
本当に本当に楽しみに待っています。地元では高橋義男先生のことを知らない人も多いので、多くの人に見て欲しいです。もちろん発刊されたら、お世話になっている人などにプレゼントする予定です。
頑張って下さい!応援しています!


 
森山智枝子さん(北海道)
義男の空、早くみたいです!!
素晴らしいストーリーが漫画となり仕上がって見れる日を心待ちにして待っています!!
今後も色々な作品を沢山の人たちへ是非届けてください!頑張ってくださいね!!これからも応援してます。

Kさん(北海道)
スタッフの皆様、新刊本の発行に向けてご尽力されていることと思います。
新刊本の発行を今か今かと待ち焦がれている者です。 
私の子供も障害を抱えた中で、現在一人前の大人として自活しておりますが、これまでの道のりには山あり、谷ありの中で、その時の医師には大変お世話になりました。
このこともあり、一日も早い発刊を期待し、楽しみにしております。

Kさん(北海道)
娘は、水頭症と二分脊椎症という病名の障害をもって生まれました。生まれてすぐ、当時高橋先生のいらっしゃる小樽の小児センターに空路で搬送後、手術をしていただき、現在はとても元気で笑顔の素敵な娘になっています。その当時を思い出すと親ながら何にも出来ずにただ泣いていたことを思い出します。手術前の診察後に高橋先生に掛けられた言葉「弱いけれど歩行は可能です。親の遺伝までは治せないけれど、親よりも賢くなるから」この高橋義男先生の言葉で、自分がどんなに勇気付けられ、この授かった大切な命を育てていこうと自分自身が変わることが出来ました。苫小牧に移られ三年ほど診察を受けていませんでしたが、年賀状に、たまには顔を出せの一言があったおかげで、また高橋先生の診察を受けに行くことが出来ました。いつでも連絡が出来る先生はこの世には少ないと思います。高橋先生は子供ばかりではなく、親たちにとっても、とても暖かい神様のような存在です。またこのようなマンガを描いていただき感謝します。ずっと応援していきます。発売を楽しみにしています。最後に一言、高橋先生、そしてこのマンガを企画していただいた皆様にありがとう。

 
Tさん(北海道)
娘は、生後1ヶ月のときに高橋先生の手術を受けています。
手術直後に、今後ハンディキャップを持つかどうか心配で質問した私に、
先生は「ハンディキャップは社会が作り出すものだ」と一言。
今でも忘れられない一言です。
もうすぐ年1度の検査で、苫小牧に行きます。高橋先生にお会いできるのがとっても楽しみです。
高橋先生の漫画が発行されると新聞の記事を見てから、楽しみにしています。


Nさん(北海道)
私達が出会う前の高橋義男先生の生い立ちが気になります。
発刊をとても期待しています!


匿名さん
北海道新聞に掲載された時から楽しみにしています。全刊買いますよー!!
Tさん(北海道)
とにかく“むちゃくちゃ"応援しています。一緒に頑張りたいです。
 
匿名さん
時間がかかっても、続編を毎年だしてほしいです。

Aさん(北海道)
前に進み続ける高橋義男先生にバンザイ!!

 
Kさん(北海道)
「みんな同じ人間だべや。」の姿勢が高橋義男先生の生き方につらぬかているようです。私も高橋義男先生の応援団の一人です。
Sさん(北海道)
ドクター高橋のおかげで障がい児の親としての人生が楽しくなり、家族が元気になりました!!ありがとう先生!!


Sさん(埼玉県)
我が家の長女がお世話になり、はや8年目を迎えようとしております。
今年も苫小牧に行き長女の診察をして頂きました。
色々な境遇の家族が、高橋医師を必要としています!
先生!頑張れ!我々の主治医は誰でもない、高橋義男なんだぞ!
 
Tさん(北海道)
自身、14歳で軽度水頭症(アーノルドキアリ奇形)を発症。
現在は元気にすごしています。
発刊の際はぜひ購入させて頂きます。
常日頃から「自分も大丈夫だった。僕を見てください!」と同じ境遇の人への応援がしたかったところなのでおもわずメッセージを記しています。
さて自身の経験を振り返ると母の苦しみが一番大変なものだっただろうと痛感しております。
病名がわからない頃の「脳腫瘍では?」との母の苦しみや、当時CTも日本に3台しかなく何時間もかけて母と行ったこと(今では4・5分で終わる単純CTも40〜50分かかったような気がします)など。
わが子の先行きを案じていらっしゃる奥様方、お子さんは大丈夫。
これからもがんばってください!

匿名さん
障がい児や障がい児をとりまく家族や福祉関係の方だけでなく、一般の方達にも興味を持ってもらえるような本にしてください!
 
匿名さん
いつか誰かが、世の中に高橋義男先生を紹介してくれると思い信じていました。応援しています!!



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